価格 54,780円(税込)
商品種類 通信講座(定期発送)
受講開始レベル ・英検:準2級 ・TOEIC:550点
学習分野 リスニング
学習時間 1日60分以上×毎日 (※)
標準学習期間 12カ月コース:12カ月 6カ月コース:6カ月

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受講料 1カ月あたり換算 1日あたり換算
12カ月コース 54,780円(税込) 4,565円(税込)
152円(税込)
6か月コース 30,800円(税込)
5,133円(税込)
171円(税込)
体験キット 550円(税込・送料込)

※月額相当は【税込価格÷学習期間】、日額相当は【税込価格÷(学習期間×30日)】で算出しています。


CDのご提供は終了しました。音声ダウンロードをご利用ください。

書籍及び教材に付属する音声CDの提供終了について

\人気の3コーナーを丸ごと試せる/
「ヒアリングマラソン体験版」
新発売!

よりリアルな教材体験をしていただけるよう、
「ヒアリングマラソン体験キット」を完全リニューアルしました。

ヒアリングマラソン体験キットリニューアル
学習ページが3ページから26ページに大幅ボリュームアップ

3日分の学習を想定して、学習ページを26ページにボリュームアップしました。

学習ページが一部体験から丸ごと体験

受講生に人気の3コーナーの学習ステップを、実際の受講時と同じく、
すべて体験いただけるようにしました。

価格はそのまま!550円

気軽にお試しいただきたいので、価格はそのまま!

★「体験版」の料金が実質タダになる
「500円」のクーポン付き!

※「ヒアリングマラソン体験版」は、電子書籍のみの販売となります。

ヒアリングマラソンがパワーアップしました!

1新コーナーが登場!

英語指導のエキスパートを新たにお招きした新コーナーが登場します。
コーナーも演習量も増えるので、今まで以上に学習が充実します。

ニュースの超整理術

\2021年7月号から新登場!/

日本語でも聞き慣れない専門用語などの単語に惑わされることなく、ニュースの内容理解ができるようになるためのトレーニングに挑戦します。

コーチは、フリーのプロジェクトコーディネーターとして様々な国際プロジェクト、プログラム開発の現場で活躍中の『野原知加先生』。外資系企業のマーケティング部にて海外本社との戦略調整業務をしてきた経験から、英語に悩む日本のビジネスパーソンの英語指導、プレゼンアドバイジングも行っています。

ターゲットリスニング

\2021年4月号から新登場!/

ネイティブにとっては当たり前でも、学習者にとっては聞き取るのが難しい複雑な構文の聞き取り練習を行います。「音が聞けている」「表現が聞き取れた」という状態から一歩進んで、真に「聞ける」を目指します。

コーチは、企業研修講師として活躍の「浅場眞紀子先生」。『話せる英語ドリル300文』(アルク)など英語学習に関する著書多数。

ビジネストークの泉

\2021年4月号から新登場!/

職場や家庭、地域の人付き合いなど、日々の生活のちょっとしたヒントになるエッセーを素材に、リスニングの訓練をします。空所補充や要約に取り組み、仕上げはシャドーイング。リスニング力アップと、明日の活力になる文章で一石二鳥のコーナーです。

監修は、経営コンサルタント・実業家として名高い「ロッシェル・カップ先生」。『英語の品格』(集英社インターナショナル)、『日本企業がシリコンバレーのスピードを身につける方法』(クロスメディア・パブリッシング)など著書多数。

Dr. Colinのお悩み相談室

ラジオ番組仕立ての新コーナー。Radio HMの大人気パーソナリティーDr. Colinと悩めるリスナーとの電話相談のやりとりをナチュラルスピードの英語で聞き取り、リスニング力アップを目指します。

※次のコーナーは終了しました。 「スピーキング魂」 「カルチャー再発見」「ニュースの斬り方」
TOEIC形式に準拠したリスニングテストで実力測定

ヒアリング力の伸びを毎月チェックする「HEMHET」。今までヒアリングマラソン独自の問題形式でしたが、4月号からTOEIC(R) L&Rテストのリスニングセクションの問題に完全準拠します。

※総問題数は、リニューアル前と同じ26問100点満点となります。
TOEIC形式に準拠したリスニングテストで実力測定

今までは英語レベルごとにお薦めの学習コーナーが分かれていましたが、今回より、コーナーごとに、受講生の英語レベルに合わせた学習ステップをご案内します。それぞれレベルの違う受講生が学習効果を最大化できるよう工夫しています。

※上記の各レベルは、ヒアリングマラソン内でのレベル分けになります。

講座の特長

編集者が語る!2021年10月号 のおすすめ

8月26日(木)までのお申し込みで、2021年10月号スタート



「ヒアリングマラソン」で扱っている英語の素材・ジャンルは、モノローグ、会話、ノンネイティブも交えたフリートーク、ニュース、朗読、映画など、実にバラエティ豊か。この講座で、どんな場面の聞き取りにも対応できる、英語の確かな耳を養いましょう!


【これで聞ける! 英語の音】

今月は/k/の音を取り上げます。日本語の「カ行」の出だしの子音として馴染みのある音ですが、k(kind)、c(because)、ck(back)など、/k/を表す表記は複数あります。nextやquestionのように/k/が他の子音と結び付く例もよく見られます。


【英語スケッチング】

シカゴ市警を舞台にしたCracking Chicagoシリーズ、セカンドシーズンの第三話。「あなたが所持する高級腕時計がリコールの対象かもしれないので、直接確認させてください」。時計メーカーを騙る偽メールが事件の始まりだった。訪問を受けた家が次々と窃盗被害に遭う中、捜査班はついに「これから被害に遭う家」の発見に成功する。犯罪は未然に防げるのか?


【気になる話題でトーク!】

メッセージや写真の送信、ビデオ通話、SNSへの投稿やグループチャットなど、新しいコミュニケーション手段が一般的になり、電話連絡の機会はどんどん減っているようです。高齢者はこの新しいトレンドとどう付き合っているのでしょうか。新たなコミュニケーションツールの問題点は? オーストラリア、フランス、フィリピン出身のスピーカーが、今どきのコミュニケーション方法について語ります。


【標的(ターゲット)リスニング】

英語を聞いていて、「どこまでが主語でどれが動詞か分からない!」と思ったことはありませんか? 英語の意味を正確に理解するには、「主語」と「動詞」を把握す必要があります。中には主部が長く、動名詞や分詞など動詞のようで動詞ではないものが入ってくることで、とっさの判断が難しくなるケースもあります。いくつかの典型パターンを練習して「主語が長い文」の構造をしっかり把握できるようになることを目指します。


【ニュースの超整理術】

時事英語には、日本語でも聞きなれない専門用語が登場します。単語に惑わされることなくニュースの内容理解ができるようになるための、正統派トレーニングに挑戦しましょう!


【ビジネストークの泉】

組織のリーダーとひと言で言っても、メンバーを率いる方法はいろいろ。いつの時代のリーダーにも必要とされる心構えがある一方で、変化しつつあるビジネス環境に応じた、今注目のリーダー像もあります。今月号の「ビジネストークの泉」は、リーダーのあるべき姿について、幾つかのヒントを提案します。


【シネマ試写室】

ドイツの経済学者カール・マルクスの末娘エリノアは、『資本論』などの父の著作の英語版を刊行し、女性や子ども、労働者の権利向上のために尽力。また、戯曲を英訳し上演、自らも出演する演劇人でもあった。来月は、女性活動家の先駆けとなったエリノアの半生を描いた『ミス・マルクス』を紹介します。


他にも、忖度ゼロのネイティブ度100%ラジオショー「Dr. Colinのお悩み相談室」など魅力たっぷりのコンテンツをお届けします。今月も多彩な英語で学んでいきましょう!




副教材『ENGLISH JOURNAL』の 編集長が語る!

2021年10月号のおすすめ




10月号の特集は、「英語で読書!」。読書の秋ということもありますが、なかなか屋外のアクティビティーを満喫しづらいこの時期だからこそ、読書で知識や英語力に磨きをかけましょう! 


【特集】

「今、読みたい洋書がたくさん 英語で読書!」洋書を読めば英語力が付きそう!と、なんとなくはわかっていても、なかなか敷居が高くて手が出ないという人もいるのではないでしょうか。今回は、効率的な洋書の読み方や本の選び方、初めての方にもおすすめの洋書、さらにはイギリスの独立系書店に聞いた「洋書の今」をご紹介します。


【インタビュー】

Interview 1に登場するのは、俳優のジョディ・フォスターさん。アメリカの黒歴史とも言えるグアンタナモ基地で起こっていたことを克明に描いた映画『The Mauritanian』(2021、原題)が、9.11同時多発テロから20年の今、公開されます。出演したジョディ・フォスターと監督が、事実を正確に伝えることの意義をインタビューで語ります。Interview 2では環境活動家のアイリーン・美緒子・スミスさんにお話しを伺います。アイリーン・美緒子・スミスさんは環境ジャーナリストで、現在は反原発・環境保護団体「グリーン・アクション」の事務局長です。アイリーンさんは、アメリカの報道写真家であるユージン・スミスさんと共に、水俣病を世界に伝えた活動で知られています。


【レクチャー】

10月号から、アート・エデュケーターの宮本由紀さんによるレクチャーが始まります。世界の「アート」を通じて、その作品が生まれた国の文化や考え方を英語で学んでいきましょう。今回は、フランスの印象主義に多大な影響を与えた「ジャポニスム」について紹介します。


【連載】

今月は何の月?World Event Trip/世界を映し出すキーワードNews Spotlight/LONDON STORIES 多文化に暮らして など好評連載中です。


音声付き学習コンテンツも充実した10月号を、ぜひお楽しみください。





教材コンセプト ~なぜ1000時間?~

英語を身体にしみこませる習慣作りのために

「英語って、一朝一夕に、ラクラク身に付くものじゃない」と気が付いている、「前よりできるようになった」と実感できるときこそ、学びが楽しいと感じる、そんな"大人の学習者"のために、アルクが日夜考え続けた、「本気の学習者の努力に応える、成果の見える学習」をお届けします。


英語を母語としない日本人が、英語独特の音やリズム、スピード を身体にしみこませ、日本語を介さずに理解できるようになるには、一定期間、集中して生の英語を聞くことが大切。


その目安となる時間は、当講座の発足以来、35年以上にわたって寄せられた多くの学習者および識者の所見から、アルクでは1年で1000時間と考えています。英語でのコミュニケーションは、社交、教養、ビジネスなど、さまざまなジャンルに及びます。本講座は、日本人があらゆるシーンで、瞬時に英語を理解して、相手とスムーズなやり取りができるようになる英語リスニング力を養成します。


外国語を習得するためには、一定期間、ある程度の「量」をこなし、「圧力」をかけて習慣的に学習することが必要です。

今まで、スポーツや楽器の習得に本気で取り組んだことがある方は、よくご存じでしょう。「うまい」というレベルに達するまでには、時間も労力もかかるということを。


音との十分な接触があれば、誰だって英語は身に付きます。

英語はツールでも、あなたの人生を豊かにし、不可能を可能にする、魔法のツールなのです。


ぜひ、この「1000時間ヒアリングマラソン」で、高い英語力と、生まれ変わった自分を手に入れてください。




メディア掲載情報



世界で使われている「リアルな英語」を学ぶ

毎月新しく制作したテキストを使って、さまざまなシーン・ジャンルの音声を素材に「今、世界で使われている英語」を学ぶので、英語コミュニケーションの場ですぐに役立つリスニングの即戦力が身につきます。

あらゆる場面に対応できる「英語の耳」をつくる

映画やニュースなど、バラエティーに富んだ英語を聞くことで、どんな場面にも対応できるオールラウンドな英語力を養います。


テキストに沿って、小さいSTEPを追いながら、徐々に「聞けるようになっている」ことを実感していただけるよう、学習手順を考えました。

テキストのページをめくるごとに、毎月英語を聞き貯めるごとに、力の伸びを実感できるでしょう。


また、昨今のグローバル化の流れに対応して、ノンネイティブスピーカーの英語はもちろん、言いよどみ、言い間違いを含むリアルな音声でより実践的な英語力を養います。TOEIC(R)テスト対策にもぴったり!

素材ごとに最適化されたトレーニング法で学ぶ

英語学習はダイエットと同じで、正しいやり方で行わないと効果が出ません。


冒頭で重要なメッセージが語られるニュース英語と、徐々に内容が明らかになってくる物語の英語とでは、聞き取り方のアプローチが違います。本講座では、コンテンツそれぞれの特性に合わせたトレーニングを行うことで、効率よく「聞く力」を伸ばします。


「ブレークスルー」に到達していただくため、素材の特性に合わせて、英語教育現場で実績のある指導者が考案した、一番、効果が早く現れる学習法を提唱しています。

TOEIC(R)形式のテストで英語力の伸びを毎月チェック

受講中は毎月、TOEIC(R) L&Rテストのリスニングパート形式に準拠したテストで英語力の伸び、学習成果を確認しましょう。受講生専用サイト「テストコ」で、パソコンやスマホから簡単にテストの提出や結果の確認が行えます。

副教材の月刊誌『ENGLISH JOURNAL』

『ENGLISH JOURNAL』は、各界で活躍する著名人のインタビューや本場のニュースを収録した音声、バラエティーに富む特集や連載など、楽しみながら英語の実力を身につけることができる英語学習情報誌のトップランナーです。

※収録音声(MP3)は専用サイトからダウンロードできます

教材サンプル

教材体験

実際のテキストを一部ご覧いただきながら、教材音声等を試聴できます。ボタンを押していただくと、別ウィンドウが開きます。どうぞお試しください。

動作環境はこちら

マンスリーテキスト
※マンスリーテキストは、リニューアル前のものです。

※以下のコーナーは2021年3月号をもちまして終了しました。
「スピーキング魂」 「カルチャー再発見」

※以下のコーナーは2021年6月号をもちまして終了しました。
「ニュースの斬り方」

鮮度抜群の生きた英語を毎月お届けします

テキストはどこからはじめてもOK

その日の気分やスケジュールに合わせてコーナーを選んだり、お気に入りのコーナーに集中して取り組んだり......と、学習にあてられる時間や英語力、気分に応じて自由度の高い学習ができるのがこの講座の魅力の一つです。


頼れるコーチ陣による教材

日本人英語学習者への指導に実績のあるコーチ陣が練習メニューを設計。あなたの学習を強力にサポートします。



【主任コーチ 松岡 昇先生からのメッセージ】

「1年で1000時間英語を聞く」ことを目指すこの講座では、「英語を母語のように、半自動的に理解する」習慣をつくります。そのためには、「大量に聞く」ことは必須条件であり、また、時に質的負荷をかけて「細部にわたって詳しく聞く」訓練も必要です。ヒアリングマラソンの聞き取り練習は、結果的には会話力も含め英語の総合力につながります。各コーナーの、素材に合った学習法を参考に、自分に合った走り方を見つけてください。私たちが伴走します!

主任コーチ
松岡 昇(獨協大学 講師)

Q&A

Q 1000時間のヒアリング時間を達成するための「時間作り」のコツはありますか?
A

1年間で1000時間、というと1日平均3時間。これだけのヒアリングをするために、通勤・通学の途中、家事の合間、就寝前の一時などの「細切れの時間」を活用してみてください。また、教材の利用のほか、洋画の鑑賞、ラジオやテレビの英語講座・英語ニュースの視聴など、身の回りで調達できるメディアを通して生の英語に積極的に触れ、その合算が「1年間で1000時間」になることを目指そう、というのが本講座の考え方です。

また、ヒアリング学習においては、聞く時間数もさることながら、「聞き方」も大変重要です。短い時間でも集中して、密度の濃い学習を心掛ければ、十分に効果を上げることができます。

Q 英語レベルが高そうで、ついていけるか心配です。
A

本講座では、「生の英語」を聞き取るコーナーが多いため、英語のスピードが早かったり、使われている語彙が難しかったり、話し手の発音にクセがあったりする場合もあります。

コーナーごとに難易度を★印1つから3つで示していますので、それらを目安に、ご自分のレベルに合ったコーナーを優先して学習プランを立てることが可能です。難易度の高いコーナーは、テキストに記された聞き取りのポイントに気を付けて大意を理解し、難易度の低いコーナーで、細部まで聞き取る練習をするなど工夫して学習することで、着実に聞き取りの力をつけていくことができます。

Q 映画の英語は全く理解できませんが、「1000時間ヒアリングマラソン」を受講しても大丈夫でしょうか。
A

映画は、スラングが使われていたり、役者の話し方に特徴があったりすることもあるので、上級者でも正確に聞き取るのが困難なことがあります。本講座では、新作や話題の映画を毎月1本取り上げ、書き取り練習も取り入れて、聞き取る力を養っていきます。現在、映画の英語が聞き取れなくても安心してご受講ください。


Q&Aの続きはこちら >>

教材構成

教材構成

コースガイド/『マンスリーテキスト』12冊/マンスリーテストHEMHET12回/『ENGLISH JOURNAL』12冊/修了証(修了時)

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※『マンスリーテキスト』と『ENGLISH JOURNAL』は、PDFと音声付き電子書籍(EPUB)もご提供しています。

※収録音声(MP3)、テキスト(PDF)、音声付き電子書籍(EPUB)は、毎月10日より受講生専用サイト「テストコ」からダウンロードできます。

※ダウンロードは受講期間中にお済ませください。

※テスト提出にはインターネットに接続し、アルク受講生専用サイト「テストコ」のウェブ採点をご利用いただく必要があります。

「テストコ」の動作環境をご確認ください

コーチ/監修者(順不同)

松岡昇、里井久輝、浅場眞紀子、ロッシェル・カップ、柏木しょうこ

配送について

詳細はこちらをご覧ください


※現在アメリカ宛郵便物に遅延が生じている影響で、締切日までにお申込みいただいた場合でも受講スタート日までに教材をお届けできない可能性がございます。ご了承いただきますようお願い申し上げます。

学習サポート

通信講座受講生専用サイト「テストコ」

テストコ

学習計画を立てたり、学習の進捗状況を記録したり、テストを提出したりできる、通信講座での学習をサポートする通信講座受講生専用サイトです。スマートフォンやタブレット端末にも対応。クイズやコンテンツのダウンロード、専任コーチによる学習相談※なども提供しています。

※一部対応していない講座があります。

通信講座受講生専用サイト テストコとは

コロのアイコン

テストコ内「学習相談」で
質問できるから講座学習がどんどん進む!

英語のプロがマンツーマンであなたの質問にお答えします

学習相談利用者の満足度98%

回答実績1万7000件(※)をこえる英語のプロ「ESAC 英語学習アドバイザー」があなたの質問にマンツーマンで対応。
わからないところや不安な部分など、一人で悩まずに講座学習を進めることができます。

例えばこのようなことが相談できます
  • テキストの内容
    について
  • 学習に取り組むに
    あたっての
    お悩み・ご相談
  • 学習計画の立て方
    苦手分野の取り組み方
    伸び悩みの解決法

(※1)2011年5月のサービス開始時より2019年2月現在まで
(※2)学習コーチは全員「ESAC認定英語学習アドバイザー」のプロフェッショナル 資格を取得している”英語のプロ”です

ご質問の例
  • 教材が思った以上に難しいです。暗記中心の学習になっていますが、それで大丈夫でしょうか。
  • この講座の、効果的な復習の方法を教えてください。
  • 先日受けた TOEIC の結果が悪く、モチベーションががくんと下がってしまいました。やる気を回復する方法ってありますか?
学習相談 利用者の声
  • 丁寧な解説をありがとうございます。独学ではいくら考えても思いつかないことを教えていただき、非常にためになりました。
  • 解説は本当に凄い丁寧でわかりやすいです。初めて知ることが沢山あります。仕事をしてるので、勉強する時間が基本は行き、帰りと早く出勤して一時間位しか時間がないですが、短時間でやるなら、この授業を選んで良かったなと思える回答をいつも頂いてます。感謝しています。
  • 英語に対する苦手な感覚が変わったかもです。感謝してます!
  • 細かな説明ありがとうございます、やる気と自信が湧いてきました!自分のペースで頑張ります。

 

6カ月コースも選べます

商品画像「まずは半分の期間で試したい」という方に、6カ月コースをご用意しています。

使用する教材は、通常の1年コースと同じものを最新号から6カ月間毎月お届けします。

受講期間が半分となり、お試し受講、本コースへのステップアップに最適です。


\人気の3コーナーを丸ごと試せる/
「ヒアリングマラソン体験版」
新発売!

よりリアルな教材体験をしていただけるよう、
「ヒアリングマラソン体験キット」を完全リニューアルしました。

ヒアリングマラソン体験キットリニューアル
学習ページが3ページから26ページに大幅ボリュームアップ

3日分の学習を想定して、学習ページを26ページにボリュームアップしました。

学習ページが一部体験から丸ごと体験

受講生に人気の3コーナーの学習ステップを、実際の受講時と同じく、
すべて体験いただけるようにしました。

価格はそのまま!550円

気軽にお試しいただきたいので、価格はそのまま!

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※「ヒアリングマラソン体験版」は、電子書籍のみの販売となります。