
『ネイティブなら子どものときに身につける 英会話なるほどフレーズ100』
不思議なことに日本人はネイティブが知らないようなイディオムやアクセントを知っている・・・日本人に英語を教えている著者が「これだけでいいよ!」「もっと簡単な英語で話そう!」をポリシーに、アメリカ人が赤ちゃんのときから聞かされ成長とともに身につけた100の表現を集めて解説しました。掲載された基本フレーズ100とその発展フレーズ100は、簡単だけれども応用範囲が広い表現で、使えば使うほど味がでるものばかり。「これだけで伝えられるんだ」という開放感を感じて、英語の本当の楽しさを見い出しましょう。
CONTENTS
Go ahead.(どうぞ/やっていいよ)
Here.(さあ/はいどうぞ)
Almost!(おしい!)
What's that mean?(それってどういう意味?)
...,right?(・・・だよね?)
Why?(なんで?)
What do I have to do?(何をしなきゃいけないの?
Sure.(いいよ)
I'm not sure.(ちょっとわからない)
Do you mean this?(つまり、これってこと?)
That's not what I meant.(ちがうちがう)
I'll get it.(私が捕まえるよ)
I love this!(これ、大好き)
I can't help it.(しょうがない)
I'm not sure how.どうやったらいいのか、わかんないよ)
What do you think?(どう思う?)
Take your time.(ゆっくり時間を取って/ごゆっくりどうぞ)ほか
●重要表現の口慣らし練習用リスト
●暗記用100フレーズ・リスト
●EXERCISESの解答例

スティーブ自ら著書PR(Windows Media Player) 56K | 300K
動画(Windows Media Player)ファイル再生については【動画再生のためのTips】をご覧ください。
【カスタマーレビュー】
| とても役立った。本当にネイティブとの会話に即、使えるし、応用もバッチリ。今までギモンだったことも解決! しかもCDまでついて発音も自然に音で身に付いた。 |
| CDが日←→英が入っているので、他の作業をしながら聴けるのがいい。 |
| 音楽がCDに入っているので、楽しく勉強できます。 |
| 今までの勘違いに気づいた。英語を話したくていろいろ試したが、長つづきせず……。この本に出会えてよかったです! |
【共著】スティーブ・ソレイシィ プロフィール
「ソレイシィ研究所」代表。青山学院大学大学院国際政治学研究科博士課程(PhD.)修了。アメリカ、ワシントンDC出身。英語講師として来日後、早稲田大学で日本語やマスメディア理論を学び、1998年に同大学院を修了。以降、各メディアに出演、画期的な英会話学校の経営を経て、現在は各メディアの英語教育に関わる分野で活躍中。主な著書に『英会話なるほどフレーズ100』『英会話ペラペラビジネス100』(小社刊)、『英会話1000本ノック』(コスモピア)、『英会話ピッタリ表現でぃくしょなりぃ』(語研)などがある。公式サイト→ http://www.stevesoresi.com/、http://soreken.jp
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【共著】ロビン・ソレイシィ プロフィール
ワシントンDC出身。パンアメリカン大学卒業後、米国議員の秘書を務める。1972年フロリダ州に移住し、老人福祉の会社を通じ、講師としてさまざまなセミナーを担当。在日中は、子どもから大人まで、幅広い層への英会話教授の経験がある。趣味は読書、ガーデニング、料理。
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