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【奪取730点 TOEIC(R)テスト攻略プログラム】
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受講開始4カ月目に受けたTOEICで785点に
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礒川素朗さん
37歳 会社員 千葉 |
異動先の職場で英語が必須だったこと、自分の英語力をどうしても改善したかったことが受講の理由です。
通勤時間にiPodでリスニング。仕事が終わって、社員食堂で約30分、子どもたちが寝た後に約40分を学習時間に当てました。教材は、1日あたり2日分を学習し、練習テストは2時間必要なため、マンガ喫茶にこもって行いました。飲み会などで夜の学習ができない日は「やらない」と決めて割り切りました。異動後、半年でまず600点取得という目標をたて、将来730点以上取った時の自分を想像しながらモチベーションを保ちました。
受講開始2カ月後に練習テストを行い、700点台を取れて、自信がわきました。ポッドキャストのBBCやCNNニュースなど、何を言っているか全くわからなかったのが、ほぼ聞き取れるようになりました。そして、500点台で伸び悩んでいたスコアが、受講開始4カ月目に受けたTOEICで785点に。受講して英語の総合力が上がったことを実感し、証明できて本当にうれしかったです。
今後は、英語でプレゼンテーションやディスカッション、資料作成ができるようになりたいです。本講座を受講して英語を勉強する習慣が付いたので、次はスピーキング力を付けるため、「コエダス・アドバンス」を受講したいと思っています。
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130点アップの730点に! 英語に対する自信が付きました
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山岡弘治さん
38歳 会社員 東京 |
会社の方針により、全社員に対してTOEICの目標スコア取得が課せられることに。TOEICの受験経験はありましたが、英語力不足に加えて、TOEICの対策不足を痛感していました。試験までに効率よく徹底的に解答テクニックを身に付けたいと本講座を受講しました。
TOEICの解答テクニックが凝縮され、テキストがTOEICのパート別に分かれており、自分の優先度が高い順に学べる点が役立ちました。受講期間4カ月に対して、試験まで2カ月。全ての内容を網羅すればスコアは目標に届くと信じて2カ月間のプランを作って学習を開始。テキストの内容はそんなに時間を要するものではないため、余暇を楽しみながら勉強するペースで対応できました。
特に役立ったのは付属のDVDです。730点を取るための取捨選択の考え方が述べられており、目標スコアに向ってある程度割りきって試験を受けることができました。結果は、130点アップの730点に! 英語に対する自信が付きました。
目標は達成しましたが、まだネイティブスピーカーが話す英語を十分理解できるレベルではありません。今後は、気軽にアメリカ人と英語でコンタクトができるようになりたいです。また、会社からさらに上のスコアを目標に指定されているので、さらなるスコアアップに臨みます。
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パート別の時間配分がわかり、時間内に解けるようになりました
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杉田 葵さん
22歳 学生 奈良 |
TOEICで730点が取れたら今以上に将来への可能性が広がると思い、受講しました。
大学生なので主に学業との両立でしたが、時間がある時とない時の差が大きく、まとめて勉強することが多かったです。リスニングは自宅で、リーディングは学校で空き時間に行いました。「ダッシュ英単語! 完全マスターBOOK」は持ち運びにちょうどよいサイズで便利でした。大学受験時に相当英単語を覚えたつもりでしたが、TOEICの英語は、受験英語と違い、語彙力不足に気付きました。また、リーディングと文法のテキストでは、TOEICのパート別の時間配分が書かれていて、時間内に解けるようになりました。
以前よりリスニングのスピードに臆さなくなりました。さらに、TOEICは今まで時間がなくなってリーディングを全部解けずに終えることが多かったのですが、先日受けたテストでは一通り読むことができました。おそらく、文法問題を解くスピードが速くなったからだと思います。
ずっと緊張していた読み聞きが、だいぶ楽になりました。注意すべきところ、わからなくてもあまり影響の出ないところがわかるようになったからと思います。以前より英語を楽しめるようになりました。
最終目標は海外で生活することですが、今の目標は、外資系の技術職に就くことです。
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気が付くと英語を読むのが苦でなくなっていました
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山根浩二さん
40歳 会社員 神奈川 |
会社でTOEIC630点、730点の取得が昇進の要件になったこと、今後ますます市場のボーダーレス化が進み、英語能力の重要性が増してくると感じたので、730点の取得を決意。まずは630点をクリアすべく、「650点突破マラソン」を受講。無理なく続けられ、ほぼ予定通りに受講を修了し、670点を取得できました。
次の目標である730点をクリアするために、どう学習を進めていくか迷いましたが、「650点突破マラソン」の受講経験からアルクの通信講座が自分の生活パターンに合っていたので「730点攻略プログラム」の受講を決めました。
◆いつでもどこでも英語学習
平日は早起きして会社で一時間学習、仕事が早く終わった日は、自宅で30分〜1時間ほど学習しました。また、通勤電車で語彙増強やリス二ングを行いました。
週末は自宅で発音練習。また、平日週末を問わずスキマ時間を使い、携帯サイトや単語帳で、ちょっとした時間でも英語に触れるようにしていました。仕事をしていると学習できない日が続いたこともありましたが、5分、10分でも単語帳を見たり、リス二ングをするなど、学習スケジュールにあまり縛られすぎなかったのが長続きの秘けつと感じました。
TOEIC(R)テストのパートごとにテキストが分かれていて、「学習期間の目安」をもとに自分なりにカリキュラムをカスタマイズできました。また練習テスト、節目のレビューテストで自分の実力、弱点を確認でき、復習の時にとても役に立ちました。
気が付くと仕事で目にする英文メール、商品説明書、外資系企業のホームページを読むのが苦でなくなっていました。また、これまであまり聞き取れなかったパート3、4も随分聞き取れるようになりました。
◆TOEICテストで英語力進ちょく確認
使える英語を身に付けるという目標ができ、生活にはりがでました。早起きは苦手でしたが、犬の散歩と英語学習を早朝に切り替えてからは起きられるようになりました。
TOEIC(R)テストは英語学習の進ちょくを計るよい指標となるので、今は860点取得を目標に置き、引き続き「800点攻略プログラム」を受講しています。これからはもっと日常に英語が入り込んでくる時代になると思うので、しっかりとした英語力を身に付けておきたいです。
計画も大事ですが、仕事や家庭を持っているとなかなか計画通りにいかないと思います。少し長いスパンで英語力を身に付けることを考えて、多少計画通りに行かなくてもあまり気にせず、また、都度のTOEIC(R)テストのスコアにも一喜一憂しないことが、学習を続けるコツだと私は思います。
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受講開始4カ月後、TOEICのスコアが100点アップ!
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瀬川祐美子さん
会社員 愛知 |
日常会話に支障はないのですが、企業の社内公用語を英語に統一するというニュースなどを目にし、今後、英語力の評価を得るにはTOEICのスコアが必要だと思い受講を決意しました。
フルタイム就業+子育て中なので、主に子どもが寝てからの学習でした。毎日15分くらいのペースで学習を進められるので、学習できない日が続いても、後でまとめて行ったり、余裕のある日はどんどん進めたりと、マイペースな私にはちょうどよい量でした。
付属のCDはリズミカルに単語を練習できて楽しく、通勤中に聞きました。DVDは実際に講義を受けているようでした。やる気のない時は、携帯サイト「どこでもアルク」で単語力をチェックしました。
教材に取り掛かると、子どもが、「僕も勉強したい!」とまねて、英語の絵本を開いたり、アルファベットの書き取りを始めたりし、講座修了時には子どももドリルを何冊か終了していました。
受講開始4カ月後に受けたTOEICでは、スコアが695点と100点アップ! 修了時の練習テストでは、720点と、もう少しで目標の730点を達成できそうです。リーディングセクションがあまり良くないので、文法を基礎から確認するため、現在「英文法イメージトレーニング」を受講中です。今後もマイペースで続けて、将来、子どもと一緒に親子留学したいです。
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学習すればまだ前進できると教えられました
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小野喜子さん
48歳 派遣社員 三重 |
45歳を過ぎ、仕事を得るための自分の得意分野を考えたら英語しかなく、採用基準となるTOEICに初挑戦。独学で640点を取得し、派遣社員として英文事務の仕事に就きました。昨年から派遣先の社員に課された目標が730点以上になり、私もこの目標はクリアしなくてはと、「730点プログラム」に挑戦したのです。
平日は、なかなかじっくりと学習に取り組めないので、主に週末にまとめて進める方法をとりました。各パートの攻略法「鉄則」を学び、長文のどこを読むといいのか見当が付くようになりました。
受験までの期間が3カ月しかなかったのですが、受講開始1カ月目ごろから日常生活の忙しさと集中力の低下で学習に取り組める時間が少なくなり、焦りが大きなストレスとなり受験が怖くなった時期もありました。が、一度あきらめたら再び取り組めなくなると思い、できる範囲で復習し、ぎりぎり目標の730点でしたが、とても大きな達成感を得られました。
今後は、もう一度教材を見直し、「鉄則」を自分のものにしてスコアアップを目指します。学習すれば、まだ前進できると教えられたので、あきらめず、貪欲に学習を続けていきたいです。
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560点だったスコアが765点と 約200点アップしました
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男性 30代 会社員 北海道 |
上司から「海外で仕事をしてみたいならTOEIC700点は取っていないと」と揶揄され、アルクのウェブサイトを見ていたら「650点マラソン」に親せきの完走記が掲載されていたのでさらに触発されました。
リスニングに時間を割くことは簡単でしたが、リーディングになかなか時間が割けませんでした。が、テキストがパートごとに分かれていたので、Part 5、6を常に携帯し、スキマ時間に復習をしました。また、模試は1回で終わらせず、各3回復習しました。
5年前は560点だったスコアが、765点(L:435、R:330)と約200点アップしました。本講座以外ではほとんど勉強をしていないので、実力がちゃんと測れたと思います。DVDでヒロ前田先生が話していた「運転免許証」の意味がよくわかりました。
最近では、洋書を読んだり、ニュースを聞いたりしても、大意をくみ取り、食らいつけるようになりました。少しずつでもわかるようになったこと、また知識が増えていくことが面白く、いい循環が生まれています。
次の目標は、リーディングを400点台に乗せて800点を超えること。また、いつでも海外出張に行けるように、「コエダス・アドバンス」で会話の勉強中です。